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2013年02月02日

【PipJet】 運用を中止します。

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期待していたPipJetですが、調子が上がらないので運用中止とします。
通貨ペアもめずらしく結構期待してたんでですが、TP対してSLが大きく改めてTP/SLのバランスの重要性を思い知らされました。






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posted by あほすけ at 12:19 | Comment(0) | 【EA】 Pip Jet | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月04日

【Pip Jet】 フォワードテスト開始以来負けなしの11連勝中

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PipJetが好調です。
フォワードテスト開始以来、全く危なげなく11連勝し、いまだ負けはありません。

キャプチャ.JPG

フォワードテスト開始以来、全く危なげなく11連勝し、いまだ負けはありません。
この手のアジア時間のスキャルピングEAは同様のロジックのEAが流行するとどうしても業者がスプレッド拡大などの措置を取ってしまい利益が出なくなります。
最も注意すべきはこのEAが売れすぎることと、同種のEAが流行してしまい業者が策を講じてしまうことです。
しかしながら、私の知る限りUSDCADを使ったスキャルピングEAはほとんどなく、まだまだこのパフォーマンスが期待できると思います。






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posted by あほすけ at 19:27 | Comment(2) | 【EA】 Pip Jet | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月11日

【Pip Jet】 PipJetが期待できる訳(3/3) -> 業者に策を講じられにくい

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前回までは、スキャルピングタイプのEAを機能させるための、3つの重要な要因のうち@のスプレッド、チィックボリュームについて述べました。
今回は3回目、業者について記事にしたいと思います。

@ スプレッド
A ティックボリューム
B 業者

USDCADは近年スプレッドが減少傾向にあり、かつティックは増加しているというまさにスキャルピングEAにとって、理想的な環境にありそれを発見したことは、Pipjet開発チームの大きな発見であると述べました。
3つめの重要な要素として業者があります。アジア時間というトレードの量の少ない時間に、逆張り系の似通ったロジックのEAが大量にトレードされると、業者に負担が掛かり業者が策を講じてしまいます。2009年、EURGBPを中心としたアジア時間のスキャルピングEAが大流行した時は、業者が軒並み策を講じてしまい全く儲からなくなってしまいました。
当時、同様のロジックを持つEAは私が知るだけでも10以上あり、リリースされるEAの大半が同じようなロジックを備えておりました。
ロジックがメジャーになりすぎないことが、業者対策としてとても重要です。
その点で、USDCADを対象としたアジア時間のスキャルピングEAは非常に少ないので、業者が策を講じる可能性は少なく、期待できるのではないかと思います。
逆にPipjetが売れすぎてしまうと、業者に策を講じられてしまう可能性があるので、発売間もない今のうちに利益を得ておいた方がいいかもしれませんね。

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posted by あほすけ at 04:48 | Comment(0) | 【EA】 Pip Jet | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月07日

【Pip Jet】 PipJetが期待できる訳(2/3) -> 増加トレンドのあるUSDCADのティック

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前回は、スキャルピングタイプのEAを機能させるための、3つの重要な要因のうち@のスプレッドについて述べました。

@ スプレッド
A ティックボリューム
B 業者選び

近年、増加傾向にあるアジア時間のスプレッドですが、USDCADだけは減少傾向にあり、その点に着目した点が、大きな発見の一つと紹介しました。
今回は、Aのチィックボリュームについて述べたいと思います。
ティックとは、一般的には、チャートにおける価格の刻々と変わる値動きの変化や値動きの最小単位のことを言います。たとえば、1分間に10回の値動きがあれば、ティックボリュームは10となります。
当然ティックが大きければ、その分トレードチャンスも増えることになります。逆にチィックが小さいと思うような値で約定できなかったりと約定上の問題が出てしまいます。

Pipjetの開発チームの第二の大きな発見とは、USD/CADのアジア時間のティックボリュームがこの5年間(2007年〜2012年)比較的に増加していることです。
キャプチャ.JPG

2007年のUSD/CADのアジア時間のティックボリュームは平均で723だったが、2012年では、9000を超えるまでに増加しています。
この事実を知るトレーダーは730人中1割程度しかいなかったということそうです。かつてアジア時間のスキャルピングEAが大流行した際、業者が策を講じてしまい、今では全くもうからなくなってしまいました。しかしながら、これを知るトレーダーが少ないということはチャンスであるということがいえると思います。
USDCADのティックの増加傾向を発見したことは、Pipjet開発チームの2つ目の大きな発見であり、MegadRoid開発チームが自信を持ってリリースした理由の一つだと思います。

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posted by あほすけ at 19:37 | Comment(0) | 【EA】 Pip Jet | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月05日

【Pip Jet】 PipJetが期待できる訳(1/3) -> USDCADのスプレッドの減少傾向に着目

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一般にシステムトレードを機能させるには、当然よいロジックが組まれておるということが重要です。
しかしながら、PipjetのようなスキャルピングタイプのEAを機能させるには、ロジック同様に、以下3つの要因が重要になります。

@ スプレッド
A ティックボリューム
B 業者選び

Pipjetが優れている点は、上記3点に対する発見があると思われます。
今回は、@に関して取り上げたいと思います。

Bid(買値)が76.945 Ask(売値)76.950「76.945−76.950」の場合、スプレッドは0.5銭になります。この買値と売値の差額が、FX業者の取り分(利益)になります。
スキャルピングEAの場合、小さなpipを抜き取るため、パフォーマンスへのスプレッドの影響が大きく、取引通貨のスプレッドが狭いことが絶対条件となります。
Pipjet開発チームの大きな発見の1つに、近年、USD/CADのスプレッドが近アジア時間に狭くなっていることがあります。
キャプチャ.JPG
2009年の平均スプレッドが5.20pipsが2012年には1.94pipsにまで激減しています。近年、アジア時間のスプレッドは増加傾向にありますが、USDCADは減少傾向にあります。
Pipjetには、2つの機能、Low Spread Detection System(低スプレッド探知システム)とSpread Scanning System(スプレッドスキャンシステム)が備わっており、スプレッドの分析・予測を行うことで約97%の精度でスプレッドを管理することができるとしています。

USDCADのスプレッドの減少傾向を発見したことは、Pipjet開発チームの大きな発見の1つであり、高パフォーマンスを発揮する一因であると思います。
パフォーマンスに加えてUSDCADのスプレッドについても注目していきたいともいます。

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posted by あほすけ at 17:18 | Comment(0) | 【EA】 Pip Jet | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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