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2013年11月17日

【FinalCashBack】CashBackForexよりもFinalCashBackがお得なケース。ポイントは17万5千円。

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キャッシュバック業者の2大業者。
かつては当然のようにCashBackForexが有利でしたが、最近では事情が変わってきています。





【1】キャッシュバックのリベートは、CashBackForexは有利

以前記事にしましたが、Web公開されている範囲で最高リベートを保証しているFInalCashBackと一般公開せず申告制で最高リベートを保証しているCashBackForex
当然、FInalCashBackのリベートをCashBackForexに申告すれば、当然それ以上のリベートが設定されるためCashBackForexが常に最高リベートとなります。
両社のリベートの差は、スプレッドにもよりますが、少ないケースでも1%、大きいケースだと3%を超えることもあります。
それゆえ、当サイトでは、CashBackForexを勧めてきました。


【2】使い物にならなくなったペイパル

ペイパルはメールアドレスだけで、簡単に支払いや受取ができるため非常に安全、かつ便利なツールでした。
かつては、送金・着金とも手数料がかからなかったため、誰もがペイパルを使用していたかと思います。
両社ともペイパルの支払いに対応しておりますが、一昨年からペイパルが個人口座での支払受取時に、法外な手数料(3.9%+40円)を課すようになりました。
3.9%+40円というとどれくらいかといいますと、1万の受取時だと430円。10万円だと、3940円。100万円だと、なんと39040円にもなります。
取引が少ない人でも、月のリベートは1万円くらいはすぐに到達します。リベートに対して常にほぼ一定の割合で手数料が課されるため、逃げようがありません。
はっきり言ってこんなの払ってられません。


【3】もう一つの支払オプション、銀行送金

もう一つの支払オプションとして、現行送金があります。FInalCashBackが1回あたり500円の手数料を課すのに対し、CashBackForexは4000円もの手数料がかかります。
1回の送金に対して手数料が発生しますので、大金をまとめて出金すればするほど有利となります。
従いまして、リベートの少ない人や、頻繁に出金したい方はFInalCashBackも候補になるかと思います。


【4】リベート・手数料の差を考慮した逆転ラインはどれくらい?

リベートの差が2%と仮定して、17万5千円のリベート発生時の両社の差が、175,000 x 2% = 3500円。
つまり、ちょうど手数料の差、4000-500 = 3500円に相当します。
従いまして、以下のような関係が成立します。

[最低出金額]   
17万5千円以下  FinalCashBackが得
17万5千円以上  CashBackForexが得

最低支払額を17万5千円以上に設定するとほとんど支払いがないといったような、取引量の少ない人や、頻繁に出金したい人は、FinalCashBackがお得となります。
もちろん、両社とも日本語サポートには対応しておりますが、FinalCashBackは日本業者ということでより安心できるということもアドバンテージといえると思います。

FinalCashBackは最高リベート保証。さらにはFinalcashback経由で海外の業者の口座開設を行うと、口座開設のサポートまでしてくれます。
Finalcashbakは完全無料で申し込めます。↓こちらから

posted by あほすけ at 13:06 | Comment(0) | 【キャッシュバック】 Final CashBack | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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