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2013年04月20日

【トラリピ】 誰でもできるトラリピEAの作成方法

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先週から稼働を開始した自作のトラリピEAですが、誰でも簡単に作成、正確には入手できます。
その方法は↓こちらの書籍を購入し、トラリピEAをダウンロードするだけです。



この253ページにトラリピを再現するプログラム(RIDOrder2.mq4)が紹介されております。
これを入力すればmq4ファイルが作成できますが、この本の素晴らしいところは紹介されているmq4はすべてダウンロードが可能な点です。
わざわざ手入力しなくても、ダウンロードすればすぐに使えてしまうわけです。

この書籍は値段は2940円と決して安くはないのですが、多くの種類のプログラムが紹介されており、すべてダウンロード可能です。
さらにすべてのプログラムに詳しい解説がついておりプログラムの内容も容易に理解できます。
EAのロジックを知るうえでバイブル的に使うことができます。

とりあえずはトラリピEAを手に入れる目的のためだけに買っていても良いかと思います。

トラリピEAを稼働させるためのおすすめ業者をいくつか紹介しておきます。

@国内業者が良いという方
世界的最大手である2社に日本法人をお勧めします。
業者規模が圧倒的に大きく安心できますし、国内の業者ですとクイック入金ができるなど利便性が高い点はメリットとして挙げられます。
また他の業者と比べて狭いスプレッドを提供しています。この2社ではアルパリジャパンの方がスプレッドは狭いことが多いようです。
ただし、個人口座の場合はレバレッジ規制の対象になってしまいます。
アルパリ
フォレックス・ドットコムMT4

A海外業者を使う方法、その@
これまで散々紹介してきましたが、CashBackForexを利用して海外業者に口座開設し利用する方法です。
1000通貨対応、スプレッド、業者の規模などを考えるとPepperstoneかFXDDをお勧めします。
特にFXDDはMT4口座を開設すればそのままミラートレーダーも使えますし、日本語サポートも充実し、国内送金で入出金できますので国内業者と同じように利用できます。
当然レバレッジ規制の影響を受けない点も魅力だと思います。
国内業者を利用するよりも、こちらをお勧めします。


B海外業者を使う方法、そのA
フォレックスドットコムジャパンの、UKの法人にForex.com UKがあります。
こちらを使う方法です。Forex.com UKは日本法人よりも有利なスプレッドを提供しており、かつレバレッジ規制の影響を受けません。
さらに日本のキャッシュバック業者を介して口座解説することでキャッシュバックが受けられます。
原則FinalCaskBackよりもCashackForexをお勧めします(CashBackForexは最高リベートを保証しているため。)が、Forex.com UKはCashBackForexには対応しておりませんので、FinalCashBackの利用をお勧めします。
posted by あほすけ at 10:57 | Comment(0) | 【システムトレード】 トラリピ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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