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2012年08月11日

【Pip Jet】 PipJetが期待できる訳(3/3) -> 業者に策を講じられにくい

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前回までは、スキャルピングタイプのEAを機能させるための、3つの重要な要因のうち@のスプレッド、チィックボリュームについて述べました。
今回は3回目、業者について記事にしたいと思います。

@ スプレッド
A ティックボリューム
B 業者

USDCADは近年スプレッドが減少傾向にあり、かつティックは増加しているというまさにスキャルピングEAにとって、理想的な環境にありそれを発見したことは、Pipjet開発チームの大きな発見であると述べました。
3つめの重要な要素として業者があります。アジア時間というトレードの量の少ない時間に、逆張り系の似通ったロジックのEAが大量にトレードされると、業者に負担が掛かり業者が策を講じてしまいます。2009年、EURGBPを中心としたアジア時間のスキャルピングEAが大流行した時は、業者が軒並み策を講じてしまい全く儲からなくなってしまいました。
当時、同様のロジックを持つEAは私が知るだけでも10以上あり、リリースされるEAの大半が同じようなロジックを備えておりました。
ロジックがメジャーになりすぎないことが、業者対策としてとても重要です。
その点で、USDCADを対象としたアジア時間のスキャルピングEAは非常に少ないので、業者が策を講じる可能性は少なく、期待できるのではないかと思います。
逆にPipjetが売れすぎてしまうと、業者に策を講じられてしまう可能性があるので、発売間もない今のうちに利益を得ておいた方がいいかもしれませんね。

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posted by あほすけ at 04:48 | Comment(0) | 【EA】 Pip Jet | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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